「富士山の日」に搾る酒!(白隠正宗)
今日は二月二十三日。静岡県ではもう定番となりました「富士山の日」です。昨年には富士山を含む信仰と芸術が世界遺産に登録され、初の富士山の日を迎えるにあたって、楽しみにしていたのは「白隠正宗での朝搾り」でした。

どういうことかというと、「白隠正宗」を代表銘柄とする高嶋酒造では、「2月23日(富士山の日)の未明に新酒を搾り、その日のうちに出荷し、その日のうちに取扱い飲食店で飲めちゃう」という試みを続けてきております。そのためには酒販店さんの協力が集中的に必要ですので、高嶋酒造に5時半集合で各地からお手伝いに集まるわけです。
そして今年もお手伝いに行ってまいりました!

これは神棚です。厳かに祝詞があげられ、美味しい酒ができることと皆さんのますますの発展が祈念されました。
それから、すぐに作業開始です。一升瓶の作業はすでに終わっており、四合瓶のラベル貼りを行います。

応援の方々もたくさんいらっしゃるのですが、やるのは”四合瓶を運んで””貼って”"箱に詰める"こと!だけ!

四年目ともなると、すこぶる順調でして、滞ることなくラベルが貼られていきます。

蔵の方の手際がよく、ほとんど手伝うお仕事はなく、応援だけ!

それでも、親方は作業を見守り、熱い視線を送ります。

たまには、高嶋社長と酒の話をしたり・・・。

すべてラベルを貼り終えたら、朝食をごちそうになり、酒販店さんはお酒を積み込んで帰路につきました。
もちろん華音にもお酒が到着しています!!。富士山の日の宴にはピッタリの御酒です。今朝搾ったばかりの酒を召し上がってみませんか!♪
どういうことかというと、「白隠正宗」を代表銘柄とする高嶋酒造では、「2月23日(富士山の日)の未明に新酒を搾り、その日のうちに出荷し、その日のうちに取扱い飲食店で飲めちゃう」という試みを続けてきております。そのためには酒販店さんの協力が集中的に必要ですので、高嶋酒造に5時半集合で各地からお手伝いに集まるわけです。
そして今年もお手伝いに行ってまいりました!

これは神棚です。厳かに祝詞があげられ、美味しい酒ができることと皆さんのますますの発展が祈念されました。
それから、すぐに作業開始です。一升瓶の作業はすでに終わっており、四合瓶のラベル貼りを行います。

応援の方々もたくさんいらっしゃるのですが、やるのは”四合瓶を運んで””貼って”"箱に詰める"こと!だけ!

四年目ともなると、すこぶる順調でして、滞ることなくラベルが貼られていきます。

蔵の方の手際がよく、ほとんど手伝うお仕事はなく、応援だけ!

それでも、親方は作業を見守り、熱い視線を送ります。

たまには、高嶋社長と酒の話をしたり・・・。

すべてラベルを貼り終えたら、朝食をごちそうになり、酒販店さんはお酒を積み込んで帰路につきました。
もちろん華音にもお酒が到着しています!!。富士山の日の宴にはピッタリの御酒です。今朝搾ったばかりの酒を召し上がってみませんか!♪